木工について

その他

一番長くやっている木工から紹介します。

兄貴が演劇の大道具やったり、彼のお義父さんに手伝ってもらって家建てたりしていたので、自分もやってみたいなんて思っていました。

兄貴に古い道具もらって、ハードオフで丸鋸買ったのが始めだったかと思います。左利きなんで使いづらいですが、そういうもんかと思って左手でずっと使ってました。

で、マキタのインパクトを衝動買い。

そいつとバッテリーが同じ道具がなかったことにショックを受けつつ、

同じバッテリーのアイリスオーヤマの丸鋸(何故か左用?)、サンダー、クリーナー3点セットを買いました。

それからは、少しずつ買い足していった感じですね。

はじめに作った大きなモノのは、外の棚と縁側、椅子ですかね。今は塗っています。

完成画像残っていませんが、コロナの流行りはじめ、息子が庭でできるようにシーソー作りました。

後は、兄貴が以前作ってくれたのを真似て何個か作ったカホン。

そこまでは、庭や玄関先の道路で作ってました。でも、2階が完全に荷物部屋になっている我が家。

ふと思いたち、最初の画像の場所、3畳の納戸を2階建てのようにして、上を息子の秘密基地、下を自分のスペースにしていました。

納戸の荷物は元両親の寝室へ大移動。

納戸の自分スペースにエアコンなかったんで耐えられなくなったのと、いい加減外での木工がしんどかったので、納戸を作業場に、8畳の元両親の寝室だった部屋を区切る形で自分スペース&息子の秘密基地にしました。単管パイプをサンダーで切り、滑り棒を設置。また荷物は大移動させてます。

そこからは、色々とやりやすくなりましたね。サンダーかけると木くずがすごいけど。

他の趣味になった洋裁の裁断もそこでやっていましたが、一回全部片付けなくてはいけないことやどうしても木くずが気になる。そして、またまた荷物を大移動して、裁断スパースを確保。ついでに息子の秘密基地を拡張。

息子の趣味の電車の旅用に、木のトランクケースを自作。自分好みにアレンジできるって、いいですよね。嫁さん曰く、かなりジロジロ見られてる模様(笑)

そんなこんなで、今に至ります。

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